蝶々や虫(鳥)

山繭再来・・・

003煙突掃除の後。。
 薪を入れようとして。。
ストーブの扉を開けると。。
 10cm程の蛾。。のような。。
よく見ると。。小振りの山繭。。
 以前は。。
秋も終わりかける頃。。
 玄004関外に。。
何匹も。。居て。。
最初は。。蛾だと思い。。
ちょっと気持ち悪く思っていたのですが。。。
 緑色の繭を何度か見つけ。。
それが。。
山繭だと。。知り。。
 でも。。
あれから。。
もう。。7,8年は。。
006たことが。。無かった。。

 まだ。。生きていてくれた。。。。
   お酒の空き箱に。。
入れて。。
 玄関のランプの傍で。。
 夜を。。こしました。。
 翌朝。。
灯りを消すと。。
 廊下の真ん中に飛んで来ていて。。
これでは。。誤って。。
007踏んで。。しまう。。のでは。。
 『表に出して。。やれば・・・!!!』と
杜子春。

桑の葉が。。食料と。。


 桑の葉の。。
なるべく。。雨も除けられる。。
017 動物にも。。危害無く。。
無事に。。繭に。。なれる場所。。を。。
 探し。。そこに置きました。

暫く。。見ていると。。
 はらり。。と。。
地面に飛び降りた。。
 上より。。
下の方が。。
いいのか。。。と。。
014 今度は。。
 シオデの。。
茂みに。。
 移しました。。。


  これで。。安心かな!!!


023


思いきや。。。
 いつの間にか。。何処かへ。。

行ってしまいました。。
 自然の。。もの。。。。

世話の焼き過ぎも。。
   よくなかった。。

022

どこかで。。繭を作って。。
 来年も。。顔を。。
見せて。。くれますように。。
。。この。。台風。。
 どこかで。。
風をさけて。。
暮らして。。居る事を。。。  

蟷螂のカマ子ちゃん

001家の入り口。。
ポストの屋根に。。
何代目かの。。
カマ子ちゃんが。。
 くりっと。。した眼で。。
見つめて。。
くれて。。
 夕方には。。
何処かへ。。
 002餌など。。
とりに。。
居なくなっていました。。。
 。。。。。
 

カブトムシ。。100円

007先日。。
ネコの手の例会に。。
車で出掛けました。
 途中。。
『ふるさと体験館』へ。。
 二ヶ月前に植えた山野草は。。
どうなっているのか。。と。。
 尋ねてみました。。
『ちょうど。。いい処にきてくれた。。
 草刈しようと。。思っていて。。
どれが。。山野草か。。どうか。。判らなくなって。。』
 いろんな草花が。。伸びる中。。
マツムシソウを残して。。雑草取り。。
 オカトラノオやホタルブクロは。。咲き終わり。。
ヤナギランも。。新芽が006育っている。。
 この分だと。。
育ちそう。。です。。
 ふるさと体験館の玄関に置かれた箱中に。。
元気なカブトムシ。。
一匹  100円なり。。
は。。やすい。。ですね。。
 早々に。。
木曽福島へ向かい。。ました。。
 買い物も済ませた。。帰りがけ。。
以前から聞いていた。。
おいしいカフェ。。
 黒川の漬物屋さんに隣接の。。
元。。スキーレンタルの場所が。。
 コーヒーがおいしいと。。聞いていて。。
あまりの暑さに。。寄ってみました。。
 アイスコーヒーと。。ケーキもありそうなので。。
ブラウニー。。
 生豆から焙煎された。。コーヒーは。。
聞いていた通り。。おいしかった。。
 そして。。小さなカットでしたが。。
ブラウニーも。。本格的味。。
 釣好きが昂じて。。木曽に開いた喫茶店。。
名前は。。自家焙煎、山の喫茶店”つりんちゅ”です。
 ケーキセットで600円でした。

長旅に疲れた蝶々

008先日。。
いつもの様に。。
谷水を。。汲ませて貰いに。。
坂を下りて。。行きました。
 水は。。汲み終え。。
 ミヨウガ畑を。。見回すと。。
 半分は。。草刈して下さり。。
  残りの畑からは。。もう。。
ミヨウガが5cm程頭を出しています。。
 そんな中に。。
003色い大振りの花は。。
未だ取り残した。。。
外来のタンポポ。。
 5,6cm程の花の上に。。
綺麗な蝶が止まっています。。
 デジカメで写し。。
暫く眺めていましたが。。
 この蝶。。
一向に立ち去る様子が。。
ありません。。。
 長旅の飛来で。。
疲れているのか。。
 5,6分は待ちましたが。。
  摘み取るのは。。あきらめま004した。。
 近くに咲く。。
オドリコソウの写真を撮り。。
馬小屋には。。
  木曽馬が。。一頭。。
近寄ると。。鼻先を。。
こちらに向けて。。
005となく。。はにかみ加減。。
 今日は。。
おめでたいひ。。。
だそうで。。です。。
 先日刈り取った。。
板倉の前には。。
イチモンジ蝶。。
が。。
そして。。
ヒョウタンボクの蜜を。。
吸う為に。。
010 沢山の蝶の乱舞が。。みられました。
蝶の写真に夢中で。。
家に戻ると。。
 デジカメはあるのですが。。
携帯電話が。。
見つからず。。
草むらの中に落ちたのかと。。
もう一度坂を下りたり。。
 Sさんにも。。一緒に探して頂く羽目に。。
家に戻ったり。。
 もしやと。。
もう一度。。
014坂を下りたり。。登ったり。。
 固定電話から。。
 番号鳴らして。。
何度目かに。。
遠くの方で。。着信音が。。
かすかに。。聞こえました。。
 トイレのマットの上に。。
落ちていました。。
 Sさんにお詫びに。。
出掛け。。
017 またもや。。
坂の上り下り。。
汗で。。
シャツも。。びっしょりに。。
 シャツを着替えてみると。。
お腹の贅肉が。。
すこし。。減った。。
 感じがしています。
 

エゾアカヤマ蟻・・様々

046今朝の気温7度(今21度)、室内19度。
 晴れ。。
朝早くには。。
お隣の煙突から。。煙が。。
薪ストーブを焚かれているようでした。
昨年倒れた白樺の横から三本枝が伸び。。
新芽も。。次第に増えて。。きましたが。。
葉の一部が。。
049丸まっている。。
近づいてみると。。
真っ白に。。虫がびっしりと。。
 急いで。。そんな葉を切り取り。。
すっきりしました。。が。。
 横にある、ヤマボウシの葉裏にも。。
いろんな虫が。。
 摘み取れるものは。。
葉を一枚づつ切り取り。。
 潰せる虫は。。
ゴム手を履いて。。052
 潰したり。。
農薬使わない。。
畑には。。
 仕方の無い。。作業です。。
が。。
 過日。。
信大の先生から。。
 今は少なくなった。。
貴重な蟻のお話が。。
047黒い胴体に背の一部が。。
赤い。。
 エゾアカヤマアリ。。
これが害虫を。。食べてくれる。。
との事でした。。
 我が家の畑で時々。。
見掛けていたのですが。。
 ヤマボウシの葉に登って。。
来て。。。。
天道虫と同じように。。
064害虫駆除してくれている様です。。
 虫刺されも。。苦手ですが。。
虫捕りも。。
 苦手。。
この蟻は。。
大事に
しなければ。。
害虫を取り除き。。
ゴミ袋に入れ終えて。。
 ヤマボウシの一枝を。。
053伐りました。 
葉の裏に。。
こんな虫も。。いました。055

鳥の生活環

001昨日も少し。。
淡雪が降りましたが。。
周りの景色は。。
大分 山肌の枯れ草色が
 見えてきました。。。
今。。
一番賑やかなのは。。
鳥達の生活音。。
いろんな種類の鳥達が。。
川の水を飲み。。。。
枝の蕾や残り実を。。
探し。。
 子育てしている。。
 その合図の声は。。
さえずりとは呼べない程の大きな声。。
。。。
 聴いていると。。
 鳥の生活環が。。
 伝わります。。。
話し合い。。
 教えあい。。
命令が号令か。。
 架け合っている。。風に。。
聞こえます。。
 先日
薪ストーブの煙突掃除をしていた時。。
 詰まったタールをこそげるのに。。
金属の棒で。。
キイキイ。。ごしごし。。していたら。。
カラスが。。
 近くの電線に留まり。。
その音に。。返事を帰してくる。。
ギイギイ。。ガアガア。。。
 必死で。。掃除している姿を。。
ジーと見つめられました。。 
今日は久ぶりにネコの手会
ひのきちゃんハウスへ出掛けます。

鳥の餌

009どんなに寒くても。。
 鳥は。。
大空を。。
滑空しています。。
 特に目立つ
ガーガーと。。
オナガは。。
 。。3、4羽。。
0081羽が高い樹の繁茂した茂みに。。飛び込むと。。
次の鳥が。。続き。。
 松毬の残り実でも探し当てたのか。。。。
3羽。。4羽と。。
親鳥に。。続きます。。
そして。。
また。。次の樹に移って。。
 その飛び方も。。
007少し。。ゆっくりと。。。見えるのは。。
 春が少しは近くに感じる所為でしょうか。。
この間
 軒下に釣しておいた。。
干し柿。。
が。。
未だ。。そのまま。。
 桑の樹の間に架けた。。
鳥の巣。。
 最近は。。
鳥の姿。。
とん006と。。見かけません。。
遠くまで餌探しに出掛けているのでしょうか。。
三月に入っても。。
開田は未だ。。未だ。。
春遠からじ。。
 鳥も。。
餌探しに。。
大変。。
大分硬くなった。。
干し柿と枝付きの小柿。。。。
 軒下に。。
もう少し。。
 増やしました。

庭に鳥の巣

004今朝の気温−4度、室内16度。
 くもり。。
昨夕は早く寝た所為で。。
今朝は四時前に眼が覚め。
薪ストーブに火を点け。。
 もう一度布団にもぐりこみました。。
5時頃に起床。。
 今日は暖かい。。
 シャツにフリース一枚で。。
動けそう。。
 先日。。
ふと。。
窓の外。。
 洗濯干す竿に。。
小鳥が一羽
ツツツ009ッツ。。と。。
 竿を横に移動。。
嬉しい光景に見入りました。。。
 その鳥は(名前は判りません)。。
やがて。。
 庭のヤマボウシの木に移り枝を見ると。。
七・八羽。。こんなにも沢山の鳥が。。
止っている。。
 知らなかった。。
桑の樹々の間。。
 アケビが絡まる。。
枝の中。。
白っぽい塊が。。見えました。
 あれは。。鳥の巣。。
小さな巣に。。沢山の鳥が。。
住まっていたの。。でした。
 多忙な時は。。
お昼も。。
 どうでもよくなって。。
杜子春へと。。
購入していた。。
カップラーメン。。
 今回は。。002
これをお昼にしました。
 カップラーメンは。。
一年に一度食べるかどうか。。。
 今回購入の焦がしバター。。の。。
ネーミングに魅かれ。。
 お湯を入れて3分待ち。。
溶かしバターの風味が。。
食欲誘われ。。
 次々に麺を。。
とうとう。。
 汁も底をつくように。。
食べてしまいました。
 コレステロールも。。相当。。採取しました。。。

薪も確保

010屋根から落ちた。
氷の塊は、
杜子春がぼつぼつ。
 寄せてくれて。。
  残りの解けない雪は。。
車庫から車を移動させながら。。
 溶かしてゆくように。。
指令がありました。
 残り少ない薪。。これでは。。
012到底。。
寒い冬は。。
越せない。。。。
 ご近所のオジサン。。から。。
使っていない薪があるとの事。。
 楢や白樺など。。
 ドオンと。。分けて頂きました。
 近頃は。。
動物の足跡も
少ないのですが。。
柳又の入り口付近。。
 10cm位の足跡が。。
続いていました。
 カモシカ。。デハナク。。
鹿かも。。

虫の音に起こされて・・

今朝の053気温11度、室内21度。
 晴れ。。
未だ。。
 真っ暗な。。
居間の。。方で。。
 夜中中。。
しきりに。。鳴く。。虫の声。。
 ジージージー。。ジーッ。。。ジージージー。。。
055この所。。毎晩の出来事ですが。。
あまりに。。やかましすぎて。。
 暗い中。。
ですが。。
起きることにしました。。
 虫の音は。。
本棚の。。中から。。
 5時を。。過ぎると。。
虫も。。鳴くのを。。止めました。。
 やっと。。
空が。。白み始めました。
 ティシャツでは寒すぎて。。
056長袖の。。少し
厚めのに。。。。
着替えて。。
気温を見る為、表に出ると。。
朝もやが。。
 向こうの山陰を。。
山水画の様に。。
と。。
髪の毛に。。
フッーーーと。。
 掛かる。。物。。
何だか判らず。。
 ガラス戸を。。
閉めようと。。したら。。
 カマキリが。。052
逆さまに。。
 ガラス戸に。。しがみついて。。います。
あの。。むかしむかしの。。カマ子ちゃんの。。子孫、、かも。。
  今日も。。展示会に向けての。。
もの創り。。する為。。
 反物いろいろ。。出し。。ましたが。。
始める前に。。
軽い腹ごしらえ。。
 桃を。。一個と。。
黒にんにく。。を。五粒程。。
 疲れが。。取れる。。気がします。。 

何の巣

008下駄箱の下を。。箒で掃いていたら。。
ころころと。。
まあるい塊が。。出て来ました。
 かわいい。。
動物が。。この中で。。眠っていた。。
この冬に。。
。同居して。いたのは。。。
 なにもの。。です。。か。。
 

白い桔梗が咲きました

045トマトシートの中に動くのは。。
シートを。。
めくってみると。。
中型。。
グレーの蛙。。さん
 小さな緑色のアマガエルは。。
時々見かけますが。。
 047 何蛙かは。。知識も無く。。
春先、
吾亦紅の横に。。
小さな新芽が。。伸びていて。。
別に植えた筈もないのですが。。
もしや。。と。。二本の苗を。。
観察していました。。
 先日。。小さな。。花を一輪づつ。。
やっぱり。。桔梗が。。咲きました。
一輪は。。すでに咲き053終わりましたが。。
 この畑は。。
23年前までは。。
トウモロコシ畑。。
でした。
 そのもっと。。以前から。。
地中に。。種が。。眠っていたのか。。
と。。想像すると。。
ほんとに。。
植物の。。子孫を残そうとする。。
知恵は。。凄い。。と。。
感心。。ばかり。。
057マツムシ草も。。
そろそろ。。咲き始めます。。
 今年も。。沢山の苗が。。
育っています。。
 入用な方は。。
貰ってください。。ね。

ヤマネだったら。。いいのに・・

010うっそうとした。。前の畑。。
咲き終わった
アヤメやミント類の
整理を。。しました。
うっそうの草の間に。。
小さな。。巣らしきもの。。が。。
スグリの実を。。集めて。。
ここで。。生活していたような。。
 甘009い実を好むのは。。
いったい。。どんな動物が・・・。。
もしや。。ヤマネ。。だったらいいのに。。
草は。。刈り取りましたが。。
巣は。。そのままに。。
しています。。
乾燥した。。スグリの実は。。
少し050づつ。。
減ってきてはいますが。。
 誰かは。。
判らず。。
 春6月に植えたスイカの苗二本。。
時々。。花が咲いたとき。。
指先で。。受粉らしい。。事は。。
していますが。。
一向に。実が。。
 昨日。。
小さな。。実ら058しきものを。。
見つけました。。
 小さくてもいいけど。。
甘く育って。。くれますように。。

虫の生態

034照明器具の。。周りに。。
 いろんな虫が。。
生活していたり。。
死んでいるのかと思うと。。
飛び立ったりします。。
 朝。。こんな
綺麗な。。蛾。。
でしょうか。。
倒れていました。
蜘蛛が巣を架けて。。
捕らえられる事などもありますが。。
ここには。。蜘蛛の巣も無く。。
 虫は。。
灯りの周りに。。
よく集まりますが。。
 その辺の生態。。
どなたか。。わかりますでしょうか。

薪ストーブ焚きました

004今朝の気温12度、室内22度。
 くもり。。
この所の雨つづきで。。
洗濯物も。。乾かず。。
ストーブの中に。。薪や新聞紙などが。。
いっぱいだったので。。
火を点けて。。。
ストーブ焚いていますが。。
丁度いい位。。です。。
 こんな曇り空ですが。。
朝から。。ホーホケキョ・・・・と
姿は見えませんが。。
しきりに。。鶯が鳴いていました。
 先日は。。木曽福島の上町で。。
軒下に。。ツバメが。。
 『大分大003きくなったね。。』と。。
Sさんが。。通る度にみていたそうです。。
 杜子春の工房にも。。
今年はツバメが。。
出勤待ちかねたように。。
入って来て。。
巣を掛けるでもなく。。
と。。
一昨日位。。
何だか。。お別れ。。に。。来たような。。感じ。がした。。
と。。 
 電線に。。チーチー・・と甲高くなく鳥がいます。。が
なかなか。。
名前覚えられません。。

開田の啓蟄(けいちつ)

009周りの雪も。。
 日陰を残し。。
殆ど消えました。
 パラソル出して。。
桶テーブルも。。
 動かそうとしたら。。
底に。。
虫が。。
  冬眠。。
 殻を。。破り。。
表に。。出してあげると。。
 頭が。。
もぞも007ぞ。。動き出しました。
 それに。。
桶枠の。。
竹の間にも。。
なにやら。。黒い虫。。が。。
 虫は。。やはり苦手。。
ですが。。
昨日も。。
見かけました。
小ぶりの。。
蝶一つがい。。
 羽を広げた所を。。
よく見ると。。
006  孔雀蝶。。でした。008

桜の新芽を小鳥が。。

011今朝の気温−14度、室内11度。
 晴れ。。
ほんとに。。寒い朝です。
 道路の雪はきれいに雪掻きして下さり。。
寒いほど。。車は滑らないで。。走行は楽ですが。。
 道路脇に。。1m位の雪が積もっています。
薪を取りに表に出たら。。008
お向かいの桜の木に。。
 小鳥が。。二・三羽。。
それが。。次々に。。寄ってきて。。
 桜の新芽を食べているようです。。。
やがて。かぞえてみると。。
20羽に。。。なり。。
 デジカメ構えていると。。。
ちょっと。。警戒して。。
急いで。。家中に入りました。
鳥の名前は余り009判らないけれど。。
シジュウカラ。。でしょうか。。
 岩ツバメ以外に。。こんなに。。集まるのは。。
初めて。。見ました。

羽・・・

005杜子春が。。
 私の車もスタットレスに換えておこう。。と。
車の無くなった車庫の落ち葉を掃き取り。。
 と。。昨日。。
そこに。。大きな鳥の羽が落ちていました。
 そして。。
もう。。一所。。
玄関の004石段下にも。。
  野鳩のような羽の色ですが。。
カラスにでも。。追いかけられたのか。。
 玄関先へ。。逃げ込もうとしたのか。。
何となく。。気になり。。ます。 

山繭・・・

063家の入り口の。。
芝生の端。。
 咲き終わった水引。。
枯れ枝を。。
 始末しようとしたら。。
 白い小さな繭が。。一つ
地上からは30cm足らずに。。
 巣を。。。作っています。
  動物や虫は。。
季節の予測が062出来ると。。いう。。
 こんな地上から。。近くに巣を作り。。
と。言う事は。。
 今年の冬は。。雪が少ない。。事なのでしょう?

赤蜂捕り

025駐車場の屋根の。。
軒下に。。今年も蜂が巣をかけて。。
 お隣のおじさん。。
『蜂の巣、捕らせてくれる!!!』
 夕方頃。。
車を移動。。
 雨合030羽に。。黒網掛けの帽子着用。

 梯子片手に、ゴミ袋と殺虫剤で。。
あっと。。言う間に。。蜂の巣確保。
 失った蜂の巣近くを。。
戦闘蜂。。。。の。。ような。。大きな羽音の蜂がブゥオン〜ブゥオン。。と
それ目掛けて。。もう。。一噴射。。
 『雨合羽は。。暑い。。。』と
言いながら。。梯子を降りて。。
『蜂の子  い〜る。。』
どっちでも。。いい。。。と杜子春。
ニコニコ顔で。。
032 持って行かれました。

開田高原・蝶採種に。。

008今朝の気温17度(今20度)、室内24度。
 くもり。。
 今朝は5時前に。。。。ざぁっ〜ざぁっ〜と。。音がして。。
雨かと。。表に出ても。。曇り空。。
 昨夜からの雨が。。横の西野川を。。下る音。。でした。
 相当な。。大雨が降ったようで。。
7時頃には。。そんな音も静かになりました。
 畑に。。雨が。。欲しくて!!!。。と。。
 村人が。。口々に。。
やっと。。降った雨102は有難い。。
雨は無くてはならない。。この時期。です。
 時々畑に入って。。
大きな網を。。振っている。
 蝶にばかり気を取られて、植えた草木を踏んで。。いて。。
注意したいけれど。。
 。。穏やかなお顔の方。。
 良かったら、ここでお弁当でも食べていいですよ!!
と切り株に座って。。
『今度私の書いた本を贈ります。。』と。。言われ
過日。。その本が届きました。
本の中には全国各地を。。調査の足跡が。。
そして。。開田高原・柳又の名前もありました。
余り詳しく載せられると。。蝶採取者が増えるのも。。ちと困るのですが。。
  一昨日。。その方が。。蝶仲間4,5人と。。
  またまた。。庭へ。。
 やっぱり。。顔を見ると。。
『荷物を置かせて下さい。どこか蝶の居る所は?
  でも、坂が多いと。。心臓破りは。。困るので。。
 次の11時過ぎのバスまで。。散策採集して来ます。。
 蕎麦屋さんはどこがいいです?』と。。いろいろお教えしましたが。。
所用に村内を走っていると。。バスに乗り遅れたのか。。
 役場近くの坂を12時も過ぎているのに、てくてく歩いて居られました。 
 蕎麦屋さんにはたどりついたのでしょう?

小鳥。。

柳又で003バスを待っていると。。道の向こう側。。キセキレイの子供が。。
高い崖の上。。
右へ。。チョコチョコ。。又、左へチョコチョコ。。
親鳥を。。。餌を持ち帰るのを。。待っているのか。。
道路を渡って。。近づくと。。木の陰に。。ひょいと。。隠れた。。
その足取りの。。不安げが。。こちらにも伝わってくる。。
幼子の子供の表情にも似ている。。。
カラスに。。見つからないように。。とバスに乗った。
木曽福島のA-COOPで買い物済ませ。。
001れこれ。。買っているうちに。。
一分違いで乗り遅れ。。。。。
一台後のバスに。。なった。
今度こそ。。乗り遅れないように。。
炎天下を。。バス停前で待っていると。。横の建物角に。。
ツバメの巣。。
あわただしく。。獲を運ぶ。。親鳥と。。
待ちきれず。。もう直ぐ飛び立ちそうに。。成長した小鳥が。。
巣の外にまで。。出て。。いる。
。又もや。。
心配は。。カラス。。。
見つからないうちに。。巣立って。。よ。。006005

蛍だよ!!!

今朝の気温14度、室内20度。
034昨夜。。。
 表に夕涼みに出た杜子春が。。
 叫んでいる。。
慌てて飛び出すと。。
『今そこに。。蛍が居た。。一匹だけど!!!』
との話。
 もう。。10年以上も前に。。
表でしていた花火の火に。。
蛍が飛んできた事があったが。。
 あれから。。
 とんと。。見ない!!!
 星は。。
ほの明るい夜空に。。満天にまたたいているが。。
 街頭の明かりが。。眩しくて。。そんな蛍の姿。。。なかなか。。探し当てられな032い。。
軽トラを点滅燈に。。してみると。。。
 小さな光が。。
白い給水釜の横で。。光り出した。。
 はっきり確認できる。。
小さな平家蛍。。かな。。。
この時期に。。
蛍の姿が。。見られるなんて。。
 しばし。。軽トラの明かりの周りを。。移動しながら。。。
明かりが。。蛍のメスでは無い事が。。。。判ってしまったのか。。。。。
 空に舞い上がり。。大屋根の。。上へと。。飛び去った。。。
今朝。。5時過ぎ。。
 朝もやの。。中031。。
なんとなく。。探してみたが。。。
 軒先に。。
蜂の巣が。。。
 獰猛そうな。。。姿で居た。

蜂に刺されて。。

038そろそろ。。
ハーブティーの材料を。。
 刈り込みながら。。採取しています。
 雑草なども抜き取り。。ながら。。
花を付けた。。
一番香りいい枝を選び。。
 摘み取っては。。
伸びすぎた枝のカットなど。。
039中でしていると。。
 あの。。スグリの近くに。。寄り過ぎてしまった!!!
装備は。。ばっちりの筈が。。
 皮の手袋に帽子。長靴を履き。
長袖の夏ジャケットは。。襟先まで。。手ぬぐいで。。防御。。
 でも。。
袖口のほんの小さな隙間に。。。
 チクリ・・・・・・・・・・・
針が射した。。。。その暑さと痛さと。。
 直ぐに家に取って帰り。。。。。
ヘビイチゴの焼酎漬けを。。
テュッシュに。。たっ042ぷり。。浸し。。患部に。。湿布。。
 やがて。。
一分程で。。痛みは治まった。
その効き目たるや。。
凄い。。。
 今は無くては成らない家庭常備薬。
 少しして。。
又作業に戻り。。
いろんなハーブ類を。。乾燥。
 ですが。。
日に日に。。その腫れが。。。。広がり。。
 熱を持ち。。。
でも。。痛みなどは。。無い。。。
 ヘビイチゴの焼酎漬けを毎夜点けては。。
 そして。。今日で4日目。
 やっと。。腫れが。。引き始めました。
スグリの枝に掛けた小さな蜂の巣。
 実を摘むくらいならば。。何も危害も無かった。
   多分。。足長蜂。ですが。。
この時期、子育てに。。ブンブンウンウン。。羽音も。。大きく。
 今日も。。そっと。。花摘みしている。。だけならば。。大丈夫。。です。。。。

暑いねぇ。。

7時を過ぎると。。019
開田高原も。。暑いです。。
あずき亭の看板に。。
巻付いた。。やまいもの。。
葉の裏に。。
また。。こんな虫が。。
暑さを除けているのか。。
 葉を餌に。。どんどん大きくなりました。
  どんな蝶になるのかな・・・
023洗濯物の横。
 その柱には。。
 バッタが。。
日陰を。。探して。。
 ちょっと。。
 一休み。。です。

どんな蝶々になるのかな!

092青虫は。。
野菜の葉っぱを。。食べますが。。
この虫は。。
 いろんな所に出没するのですが。。
 その背の色から。。
きっと綺麗な蝶になると思い。。
 そっと。。見守っているのですが。。
最近。。見なくなり。。。
 どんな蝶に変身したのか。。
判る方は。。教えて。。ください。。。

オカトラノオに蝶が

089今。。
畑の満開になった、
オカトラノオの花に。。いろんな蝶が。。舞っています。。

孔雀蝶
モンシロチョウに黄蝶、
ミスジ蝶。。
大きなアゲハ蝶など。。20頭ほども。。
います。082081

タマガワホトトギス

024毎年。。同じ。。場所に。。
芽を出し。。
 今年は。。やはり。。
いつもより。。
咲く時期が。。
早いような。。
気が。。します。
 タマガワホトトギス。。
 この葉には。。共生する蝶が。。居て。。
葉をすっかり。。
食べつくして。。しまうのですが。。
今年は。。その。。虫が。。見当たりません。。
 さみしいような。。。その全姿が。。見れることに。。安028堵でもあり。ます。
裏庭に。。今を盛りに咲いています。。
 ヤマオダマキの。。。優雅な姿です。。
  桶テーブルの上に。。
ミスジ蝶が。。。
 羽を、悠々と広げ。。納めなどして。。
  鉢の傍を。。なかなか。。はなれない。。
032

カメムシの卵でした

030やはり。。
 中には。
。カメムシの。。卵や。。
 青虫。。達。。。

ビニール袋に。。
入れて。。
 
ゴミ箱へ。。
折角熟032しそうな。。
  桑の実。。
  に。。手が。。
行きません。。でした。

トンビがくるりと。。

今朝早く。。寝室の001窓の外。。
 右に左に。。結構。。大きな鳥が。。行き交います。。
茶色のは。。トンビ。。くるりと。。その俊敏な事。。
二羽が。。勢いづき。。その内。。悲壮感さえ感じる。。。。
 あれは。。。
先日バス停上での光景。。
 大きな鳥。。多分トンビと。。
少し小さめの黒い鳥が。。
 右に。左に。。添うように。。。
と。。。
良く見ると。。小さな鳥が。。大きな鳥を。。
追い詰めている。。黒いのは。。
  空の上へ上へと追いやって。。
仕方なく。。大きな茶色のトンビは。。。
 やがて。。九蔵峠の岩の上へと。。消えて行った。。
鳥を写す積りが。。。その様子を。。見ていて。。。
 その内に。。画面から。。消えて行った。。
それは。。。カラスが。。自分より大きなトンビを追い払う。。様子です。
 以前はそんな光景は、見たことが無かった。
そう言えば。。
 ガソリンを入れながら。。「今年の岩ツバメ。。いつもより。。数が少ない。。」と。。話した所。。
カラスがツバメの巣を荒らしている。。小ツバメを。。食べている。。と。。。
 唖然。。。。と。。。しました。
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