0399月の展示会に向けて。。
杜子春も。。小物ですが。。
小さな一本足のテーブルは。。
快心の作。。
あずき亭も。。古布で。。
小物創りを。。
していました。。
 一針031一針の。。
縫い物は。。。
 なかなか。。
手間もかかり。。
前日の夜中。。
展示会当日も。。
 古布の籠創り。。
裏布には。。
泥大島を。。継ぎ合わせ。。
   ポケットやペンケースを。。
付けて。。
034 やっとのこと。。展示。。しました。
 初日。。
遠くから来て下さった。。
 Sさん。。
ご自分も古布で。。小物つくりされていて。。
 隣り合わせる布。。
どれでも合うとは限らない難しさがあり。。。と。。
 早速。。小籠を035。。購入いただきました。
 今回。。
古布のコートを。。
 裏や表。。脇や裾のすみずみまで。。
眺める方が。。
何人か。。
 お話聞くと。。
ご自分の032古い着物、、
や。。高価だったが。。
着ない着物。。で
 創ってもみようかと。。
参考にする為の。。
熱心さでした。。
 参考になれば。。
 ご自分だけの。。一品。。
創って。。みてください。。



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