025やまもも・・・を。。
沢山。。届けて下さり。。
 果物は。。大歓迎。。
  あまりのも。。沢山。。
 保存の仕方をおそわり。。
 早速。。
  やまももを洗い。。
026 水気を切り。。
 鍋に水と砂糖を煮溶かし。。
その中にヤマモモを投入。。
 灰汁が出て来るので。。
 せっせと。。
灰汁がなくなるまで。。取り。。
 そのまま。。冷まして。。
  汁と。。共に。。
やまももの冷菓。。の出来上がり。。
 余の多量028に。。
 大きなタッパーに入れて。。
保存。。
 これは。。
やまももゼリーに。。して。。
夏のお菓子に。。
させていただきます。。

029

 窓の方をふとみると。。
 あの。。小さなカマキリ。。
無事。。でした。。
 網の近くに集まる。。虫を。。食べていたようです。。
小さなキュウリを。。爪楊枝に挿して。。
差し入れ。。すると。。
 端から。。かじり。。
 024 後で。。
確認すると。。
 きゅうりが。。小さくなっていました。。
我が家を。。
 住まいと。。
決めた。。かな。。
杜子春が。。
 甘い物が食べたい・・・と。。
滅多に言わない台詞。。。
 それで。。
大好物の。。
チーズケーキを。。焼きました。。
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