023 杜子春。。
毎日のカンナ掛けで。。
 手首に。。
朝は。。
必ず。。
 シップ薬を。。
貼って。。
出掛けて。。いる。。
 先日。。
どんな風。。
024かと。。
工房へ様子を見に。。
出掛けました。。。
ウオールナットの。。落ち着いた
風合いの。。テーブルは
 完成間じかで。。
塗装に架かり。。
 塗っては。。磨ぎ。。
を繰り返し。。
木肌の持つ色艶が。。
 深みを帯びてきて。。
少しづつ。。
 磨きをかけている感じ。。
でした。