024夕方に。。は。。
 乗り継ぎしながら。。
  I駅へ。。
 友人が迎えに。。来て。。下さり。。
  少し離れた。。
 食事は。。バイキング。。
  お寺へ。。
帰り着き。。
 夜は。。和尚様と。。
  人生。。
019思考。。
 行き着くところは。。
禅問答。。
 阿呆に。。
阿呆になれれば
阿呆じゃない。。
 阿呆になれいで。。
   阿呆じゃいな。。
翌朝18日は。。
五時起床。。
021 六時からの朝のお勤めに。。
和尚様が。。
『よかったら。。木魚たたいて下さい。。
 そして。。向こうで休んでください。。』
と。。言われて。。
お経と木魚を。。たたかれる。。
 わたしもつられて。。
木魚を。。ぽくぽく。。
 打ち進むと。。
音は。。ぽくぽくから。。
   来い来い。。。と022
聞こえ出し。。
 まぁ。。無理のないところで。。
  手が疲れたら。。やめてもいいと。。
自分で決めて。。
 タタキ続けること。。
一時間。。
 その音が。。
たのしくて。。
 とうとう。。
最後まで。。
 一緒にたたく事に。。なりました。
 和尚様は。。檀家さんへのお参りに出かけられ。。
 私は。。朝食の茶粥などを。。
よばれました。。
 そして。。
写経を。。
 済ませて。。
次の。。友人宅へ。。移動しました。