022今朝の気温−15度、室内8度。
積り積もった雪が。。
 壁を作り。。
屋根の雪も。。
70cm〜50cm程。。あります。
が。。
 昨日は。。杜子春、、休み。。
この間から。。
ぽたぽた。。落ちる。。
024煙突のタールに。。
 煙突掃除を。。
 棒でつつき。。
 煙突束子。。で。。こそげ。。
  は018たまた。。
灯油と紙で。。こてこて部分を。。
燃やして。。
やっと。。薪ストーブが。。
燃せるように。。なりました。
 私は。。
確定申告の伝票整理。。
 『屋根の雪が。。落ちて来たら。。
電話して!!!!』と
言って。。工房へ出掛けてゆきました。
020 夕方。。
なにやら。。
ガタガタと。。
音がして。。
ゆるり。。ゆるりと。。
 雪が割れて。。落ちて来ました。
言われたように。。
4時過ぎに。。電話で。。
023の様子を。。伝え。。
戻ってきた。。杜子春は。。
 せっせと。。雪寄せ。。
余りにも時間がかかり。。
 「ご飯。。よ・・・・・。。」
鍋も。。何度も温め直し。。
 そして。。
疲れを。解きながら。。
 ゆっくり食事。。
。。テレビ。。見ているのですが。。
『まだ。。雪掻き残っている・・・・』と言うんです。
 えっ。。
表に出てみると。。
 車庫の前までは。。
綺麗に掻いてあるのですが。。
 私の車の横腹に。。雪がのっかかり。。
このままでは。。
025車が埋まりそう。。です。
 そこで。。
今度は。。わたしが。。
凍った雪を。。。。
 乗せて。。滑らせ。。
塊は畑に投げやり。。
スコップで。。投げ飛ばし。。
 でも。。たのしくなければ。。
と。。歌など歌い。。

杜子春も出て来て。。
 連携で。。難なく。。
雪の処理も出来て。。
 今朝は。。
手首に。。温感パップ剤を貼り。。
腰には。。ゼノール。。
 腰ベルトをして。。
おつかれさま。。でした。。