冬は。。007
野菜屑が。。
コンポストでは。。
凍って処理できず。。
困っていたのですが。。
お隣の木曽馬さん。。
のおかぁさん。。
『野菜屑。。食べるよ・・』
山芋や魚の骨は駄目だけど。。
001と。。
聞いて。。
貯めておいた野菜達を。。
時々持ってゆきます。。
 まってたよ。。。。
と・・言っている様な。。
歓待のまなざし。。
 です。

002


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 004



もっと。。
おいしい。。
物も。。
届けたい。。
 。。気持ちで 。。す。。