夕方014。。
杜子春は。。
屋根からの
雪を。。
つつき落とし。。
氷の塊や。。
湿った雪の塊。。
相当量を。。
スコップで。。
私も。。
019手伝って。。
よけました。。
と。。
『かまくら祭り・・・行くか・・・』
 急いで。。夕食済ませ。。
見に出掛けて来ました。
 村の方達が。。
大勢。。
にぎやかな場所。。は。。
020 いのしし汁。。
『食べてって・・・・』と。。
声掛けてくださり。。
 少しで。。いいです。。と
は言った筈ですが。。
おわんに山と。。
 温かい汁をすすりながら。。
  仕舞間際に。。
具は。。余り見当たらなかったのですが。。
021 その汁は。。
いい出汁が出て。。
 お  い し か っ た。。
 お椀の底に。。
少々獅子も。。味わえて。。
お腹が。。いっぱいになりました。
 大きなカマクラの。。
中は暖かく。。て。。
 丁寧に作られていました。
午後の7時は。。
023そろそろ。。
終盤。。
 知り合いと。。。。
一時。。
おしゃべりして。。
杜子春も手伝った。。案山子コンテスト。。
 も。。賞に入ったと。。聞いて。。
 帰宅。。
 杜子春は。。
もう。。一杯。。と、
ビールに舌つづみ。。でした。