010屋根から落ちた。
氷の塊は、
杜子春がぼつぼつ。
 寄せてくれて。。
  残りの解けない雪は。。
車庫から車を移動させながら。。
 溶かしてゆくように。。
指令がありました。
 残り少ない薪。。これでは。。
012到底。。
寒い冬は。。
越せない。。。。
 ご近所のオジサン。。から。。
使っていない薪があるとの事。。
 楢や白樺など。。
 ドオンと。。分けて頂きました。
 近頃は。。
動物の足跡も
少ないのですが。。
柳又の入り口付近。。
 10cm位の足跡が。。
続いていました。
 カモシカ。。デハナク。。
鹿かも。。