今年も。。柳又011で。。
 絵を描く。。学生さんが。。
何人か。。来られました。。
  お隣の。。
サイロを。。描いて居られる。。様子。。
 近寄って。。
みました。
「サイロの上に。。
ススメバチの巣が。。
あるの。。知ってる・・・」
でも。。何もしなければ。。
012 もし。。近寄っ「ても。。頭を下げて。。
 ジーーーーとしていれば。。」
クロッキーで。。描かれる作品を。。見せてもらいました。
 この。絡まる蔦が。。いい感じ。。
それは。。アケビとホップの弦。。
『え。。。ホップ!!!!。。』
「ビールのホップの原種。。です。。よ」
 時々『トイレ貸して。。下さい。。』と。。
礼儀も。。正しい。。学生さんです。。
 我が家の。軒先に。。
掛けた。。蜂の巣を。。
一段大振りの。。。赤蜂が。。
013荒らしている。。
小さな蜂の子を。。
餌にしているので。。
 次々に。。蜂の巣が。。
空っぽになり。。
一つだけ残された。巣に。
大勢の蜂が群がって居る。。
危険な状態です。
031 実は。。
お向かいのおばあちゃん。。
 から。。電話。。
蜂に六ヶ所も。射されて。。
 先日差し上げた。。
ヘビイチゴの焼酎漬けの。。
液が、無くなった。。との事。。
急いで。。駆けつけ。。
 あちこちの。。手や腕に。。
ティシュに薬液をたっぷりしませ。。
オオバコの葉で包み。。
 テープで止めました。
そして。。032
 翌日。。
蜂の巣を。。
専門に採る。。おじさんに。。
頼まれたようです。
 『今年は。。
これで。。20件目。。』
 赤蜂や大スズメバチなど。。
蜂の被害が開田も。。多いようです。
 おじさんは。。また。。
『熊や猪。。鹿も。。捕るよ。。。』と。。
 その。。少し小柄で華奢な体つきとは
違い。。
 話は。。まだまだ。。続きそうでした。。
一寸。。忙しいので。。家中に戻りました。