国道19号、040木曽福島、伊谷の信号を北へ。。
 少し走ると。。
水無神社前を過ぎて。。
もっと。。進むと。。
” 鍛冶屋”さんという名の喫茶店
の前も過ぎて。。
もう少し進むと。。
二ヶ月に一度045開かれる。。
馬。牛の市開かれるが。。所。。
久しぶりに通った。。
そこを未だまだ。進むと。。
 駒の湯。。なんだけど。。
見つからなくて。。
 はざの近くで作業する方に。。
尋ねて見る事に。。
直ぐ。。そこを800m。。進むと。。
駒の湯で。。
そこから。。上の048方へ。。
登ると。。キャンプ場。。だと。。
親切に教えて下さった。
駒の湯が見つかり。。
進むと。。”ほたるが池”。。と
小さな看板の小さな池が現れ047た。
 Yさんは。。白い鷺のような。。物がいたよ・・・と。
その先は。。
宇山カントリークラブ。
 右急坂を登るように看板には。
キャンピングフィールド木曽古道。
こんな急坂。。登れるのかどうか。。
Nさんに連絡。。
登ると。。直ぐに。。見えた。。
バンガロウの。。建物。。群。。
046よく整備された。。キャンプ場。。でした。。
 子山羊。。二頭は。。
一つは。。長い綱で。。繋がれて。。いて。。
それでも。。山中で。。
懸命に。。草木を。。食している。。
もう一頭は。。。自由だが。。
仲良しの二頭は。。離れず。。いるそうです。
 センターハウスには。。
キャンプ用品の他。。
062少量づつ小分けした塩コショウなどの調味料に。。
焼肉のたれは。。青森産。。
せんべい汁まで。。試しに。。
 買って来ました。。
お昼も。。過ぎて。。
帰り道。。
 鍛冶屋さんで。。コーヒーと。。
試作の美味しいパンを。。
頂いて。。
049 Yさんを。。バス停まで。。
私は。。午後の。。会議に。。
参加。。でした。
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