今朝の気温−0259度、室内14度。
曇り。。
編み物。しながら。。ですが。。
 Mさんから。。読みたかった本が届き。。ました。
 『御嶽の戦雲』 東山宗利著
 1580年頃から。。
関が原の合戦時1600年頃の。。
木曽家と。その家老職であった山村家の。。
 木曽の関所を預かるまでの。。波乱に満ちた。。
でも。。ロマンあふれる。。小説です。。
山村代官がどんな004いきさつで。。誕生したのか。。。武田信玄の娘、真理姫さまが。。
木曽義昌公に。。嫁ぐいきさつ。。など。。
 知りたい事が。。。
で。。Mさんの。。お手紙挟んでいた所。。から。。
読み進むと。。
止められず。。。4分の一を。。2時間程読み進み。。
翌朝。。杜子春送り出して。。最後までを。。
一気に。。読み。。。
その。。息つまるような。。進展に。。。
 心臓がどきどき。。003するほど。。感動。。しました。
で。。
やっと。。編み物。。今年の分は。。編み上げて。。
いろんな用事しながら。。
合間に。
今度は。。一ぺージ。。から。。少し。。づつ。。読んでいます。
そんな中。。
 味噌汁の出汁に使い。。
溜めていた。。使った後の出汁昆布。。
小さく切って。。
 ことこと。。飛魚だし。。と黒砂糖。。入れて。。
薪ストーブで。。佃煮に。。
山椒の。。実も。。入れて。。汁気が。。少なくなり。。完成です。