014最初に干した渋柿は。。
 玄関入りしなに。。一つ
三時に一つ。。
 お届け物のお礼に。。と。。
大分少なくなり。。
もう一箱、柿剥きしました。
 玄関軒下は猿008の被害も無く。。
通るたびに。。ながめる風景は。。
ゆたかな。。気持ちに。。なり。。ます。