013まちの案内人
今回の研修旅行先は。。
 木曽義仲からは。。
十九代目に当たる。
木曽義昌公。。
と武田信玄の娘である、真理姫が。。
(豊臣秀吉が天下を取った1590年、犬山城主石川光吉に木曽の支配を命じ)。。
家康傘下の木曽氏は。。一万石にて移封された。。。
千葉県の網戸。。へ
出掛けて来ました。
今は合併して。。
旭市。。。となっています。。
 旭の名は、
嘉永五年(1852年)京都より国学者で歌人の野々口隆正氏が、
東漸寺に義昌公の旧跡を訪ね詠まれた句より。。
 信濃より出る旭007をしたいきて
東の国にあととどめけむ  
 旭将軍と呼ばれた木曽義仲公
。。。そんな謂れ。。
旭市の名が付けられたそうです。
。。耕作に向かないと思われた。。その地を。。
開墾整備し。。
 八万石の収穫見込まれる。。肥沃な地に。。。。
温情あるその政治手腕は。。。住民の皆さんには。。
 400年以上も経た今日でも。。
本当に。。大切に。。
義昌公。。木曽様008。。と。。慕われて居られました。
  海の近く。。です。。
お昼は。。銚子屋さんで。。
こんな。。豪華な。海の幸をいただきました。