ミョウガは。013。一株から。。林の様に増えて。困っている。。
と開田では良く聞く話です。
 都会では貴重な山菜ですが。。贅沢な事です。
うちの畑にも。。
 お隣の90歳のお婆ちゃん。。
もう亡くなられたのですが。。
 畑に植えて下さって。。
ミョウガが採れる時期にお元気だった頃の事を思い出します。
 ミョ014ウガは甘酢漬けも漬けますが。。
お酒のツマミには・・・
杜子春には甘さが合わない様で。。
 残り少ないミョウガと、ミヨウガの茎を。。集めて。。
  茎先の柔らかい所を。。
それは相当の量になりました。
 お酒に味りん・醤油を入れて炊くと教えられ。。
一時間程炊きましたが、味がいまいちで。。
 それに、鰹と昆布の粉を足し。。
お酒や酢022。。なども足してみて。。
020 
シラス(小魚)に紫蘇の実を加え。。
 ようやく。。お酒のツマミになりそうで。。
  薪の処理に。。腰が疲れて帰宅したあと。。
早速。。小瓶を取り出して。。
これは。。気に入ったようでした。