038ポージンゾンさんの。。
 声量の。。すばらしさは。。
身体の中まで。。沁み入って来るようで。。
 モンゴルの歌に加えて。。
高城の月を。。唄われました。
 一時間は。。あっと、、いう間で。。
余韻に。。酔いながら。。
041 幕が下りました。