025宿へついて。。
一服の。。
杜子春です。
 

待ち合わせを。
お茶の水駅で。。
周辺には。。本屋・飲食店も。。沢山アリ。。
 息子達にも。。
逢う事が出来。。
 ご飯食べに。。何処へ入ろうか。。
イタ飯。。
おすし屋。。
021 。。ワタミ。。
杜子春好みから。。
あのワタミへ。。入ることになりました。
。。。。
お刺身三昧に。。
ビールが進む。。進む。。
久しぶりにいろんな話が聞けました。
 。。ごちそうさま。でした。
電車に乗る、二人と別れ
 宿への帰途。
橋の下で。。
いいメロディーが。。
024 サックスとコントラバスで。。
  映画音楽を奏でる。。
ストリートミュージシャン。。
 夕闇の風に吹かれて、
一時、聞き入り。。ました。
。。学生さんの様な二人の演奏。。
 前に置かれた小さなカップに。
。。気持ちを入れて。
いい音色の音楽を聞かせてもらい。。ありがとう。。。と。。
 そんな私たちを振り返る。。爽やかな笑顔が。。。いい青年。。でした。
 思いも寄らぬ、すてきな。。夜になりました。