010『紺色の半天が。。欲しい。。』
と。時々言っていた。杜子春。。
 昨年末から。。
時間を作っては。。ちくちくと刺し子を。。しました。
 昔慣らした。。腕も。。
大分落ちました。。
小さな針目縫っても縫っても。。
なかな011か前に進まない。。
 刺し子だけではなくて。。
いろんな布を。。組み合わせました。
知人からの布の提供もあり。。
そして。。
やっと。。
   出来あがりました。
杜子春は。。
 紐の位置付けも。。『はいはい』と。。立ち上がり。。
先日も。。宴会に。。『着ていくか』。。と。。
008結構気に入って呉れたようで。。す。