010夜。。
八時ちょっと。.過ぎ。。
『 見えるよ・・・・』と。薪を取りに行った。杜子春が。。
表に出てみると。。。
満天の星空の。。。
 真上辺りに。。。。
オレンジ色の月が。。見えて。。。
丁度。。皆既月食の。。。はじまり。。。
 東の空から。。ちかちか、、光ながら。。西へ足早に進む光は。。飛行機。が。。。。やけに。。早く感じる。。
 仰向けに。。見ていると。。。。首が。。疲れてきたので。。。
皆既月食。。確認さえすれば。。。。。。と。。
 家中に。。入った。
012毎日少しづつですが。。雪が降りました。
 柳又では。。。直ぐに」解けてしまう。。のですが。。
恩田の別荘では。。。
真っ白に。。。
 結構。。積もっています。
Fさんの。。ベランダには。。。小鳥が。。
 餌を。。。食べ終わっても。。。
ゆうゆうと。。。。
  気持ちよさげ。。。。に。。