006大阪へ。。。
母の看護に。。
夜中30分、一時間起きの。。。
トイレ介助。
 寝たような。。寝てないような。。
毎日つづけてくれる弟。。の。大変さが。。身にしみます。。

 翌日はデーに出掛けた。。。合間を利用して。。
昔懐かしい。。住み家に。。出掛けました。
 戦争で。。焼き出され。。
その後に。。住まった009。。懐かしい。。所。
 近くのお寺。。。が。。
算盤学校・・・日曜学校・・・だったところ。。です。
 銀杏の木の。。銀杏採り。。
お寺の大屋根に。。ボールを、、投げて遊んだり。。
また、お墓の周りで。。かくれんぼ。。
 そして。。祖母の葬儀の場所。でした。
 丁度。。そこに居られた、当寺の。。大黒様。
『それで(ボール投げで)。。屋根の瓦が。。割れて。。困りました』。。と。。
 懐かしくて。。胸がこみ上げてきました。
地蔵盆に。。。010
 ご詠歌を。。真似た。。。り。。
お下がりの。果物やお菓子が。。楽しみだった。。。お地蔵様。
  ここ。。。
こんなに。。小さかったんだ。。。
 陣屋址の。。。くずや。。さんや。。。
角の柔道場に置かれた。。消防ポンプ。。
 今は。。ぜんぜん。。。面影も無く。。