2006年03月24日

歴史は水に流してすむものではない

cac7153d.JPGあずき亭にも何冊かの本を販売させて頂いています。岐阜在住開田を終の棲家としたい・・・と常々言われてる、太田秀興さんお仕事勇退後は旅行趣味にフランス中心の一人旅を今年で11年、つい最近はイスラエルから帰って見えた。年間40日を海外で過し、岐阜は200日開田高原の別荘へは100日過されておられ、今回も年末に自費出版された、どうしても書いておきたい開田高原の事と戦争回顧・・。歴史は水に流してすむものものではない。出来れば墓を開田に移したいと思われる、開田高原の行く末を案じて・・。私は先日の帰阪の折、電車の中で一機に読みました。他に郷愁の鉄道風景(日本や各国の鉄道の絵と文)があります。
azuki_tei at 06:41 │Comments(0)TrackBack(0)infomation 

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