e41d379c.JPG昨日杜子春に頼み、チェンソーで高くなった桑の木を切ってもらいました。桑の木のトンネルの様に、アケビが絡んでくれると実が取り易い高さに・・・ちょっとはすっきりしました。『この木は残しておこう・・』「桑の家具の材に育てるの!」『いやあの木は家具なんかには成らない・・・』何か算段があるのでしょう?訳は言わずに大きな木を残す杜子春です。